事例紹介

みつば直営認可保育での例

保育理念

「生きるよろこびの共感」

嬉しいことも、悲しいことも、楽しいことも、苦しいことも

すべては人が生きていることの証。

スターチャイルドでは、子どもを中心に、保護者と保育者が、これらの感情「生きるよろこび」を共感することが、保育にとって最も大切なことだと考えています。

保育方針

1.お家のリビングのような場所をイメージして、こどもが安心して過ごせるよう配慮します。

2.positive sentence-否定語、禁止語は極力使わず、肯定形による前向きなことばがけをします。

3.自分を愛する心、お友だちを愛する心、生きものや草花を愛する心を育てます。

4.自らの意思で選択し、思いや考えを正しく表現できる力を育てます。

5.子どもたち一人ひとりの思いを全力で受け止めます。

このページのTOPへ